太陽光発電(16メーカー)の大きさ、重さ一覧表

太陽光発電は小さくて軽くて発電量が多いモジュールが優れている

各メーカーのカタログなんかを見てみるとモジュール(パネル)によってサイズが違い事に気がつきます。

下記はシャープのモジュールになります。

SPR-250NE-WHT-J(1559×798×46)最大出力250W
SPR-250NE-WHT-J(1559×798×46)《シャープ》

LPV-200V-BLK-J(1318×983×46)最大出力200W
LPV-200V-BLK-J(1318×983×46)

では単純にどちらのモジュールのほうが性能が優れているかと言うと、画像上のSPR-250NE-WHT-Jのほうが最大出力の面で優れています。

しかし、太陽光発電システムはモジュール一枚で機能するものではなく何枚かを組み合わせて大きな電気を作ります。

モジュールを何十枚と架台(モジュールを置くレールのようなもの)設備で屋根の上には100kg単位の負荷がかかることになります。

この負荷は出来るだけ小さいほうが家への負担は少なくなります。

そうゆう意味でモジュールは小さくて軽くて発電量が多いものが優れていると言われていますが、今はルーフィット設計も可能になっているメーカーも多いので、モジュールは屋根の形や大きさに適したものを選んであげる事が大切です。

⇒ 屋根が狭くてもメリットがでるルーフィット設計とはなに?

16メーカー大きさ一覧表

メーカー名をクリックするとより詳しい特徴やシュミレーションが掲載されているページが表示されます。

寸法 質量
東芝
SPR-250NE-WHT-J
1559×798×46 15.0kg
シャープ
NQ-210AD
1165×990×46 14.5kg
パナソニック
VBHN250SJ31
1580×812×35 14.0kg
京セラ
KJ210P-3MUCE
1338×990×46 16.0kg
三菱
PV-MA2250K
1657×858×46 16.0kg
ソーラーフロンティア
SF170-S
1257×977×35 20.0kg
サンテック
STP270S-20/Wem
1640×992×35 18.2kg
カナディアン・ソーラー
CS6V-225MM
1638×826×40  16.0kg
フジプレアム
FCT-225Y3
 1482×985×35  9.5kg
ソラキューブ
NERM156×156-60-M SI 250W
1650×992×50  19.5kg
 キングダムソーラー
KD-M300
1957×992×50  23.0kg
 Qセルズ
Q.PEAK-G3 275
1670×1000×35  19.0kg
 トリナ・ソーラー
TSM-275 DC05A
 1650×992×35  18.6kg
 RECソーラー
REC260PE
 1665×991×38  18kg
LIXIL
LX1A-275H
 1670×1000×35  19kg
サンパワー
SPR-X21-345
1559×1046×46  18.6kg

全国の販売店の口コミ・評判

太陽光発電主要メーカー

東芝太陽光発電システム


シャープ太陽光発電システム


パナソニック太陽光発電システム


京セラ太陽光発電システム


三菱太陽光発電システム


ソーラーフロンティア太陽光発電システム


サンテック太陽光発電システム


カナディアン・ソーラー太陽光発電システム


フジプレアム太陽光発電システム


ソラキューブ太陽光発電システム


キングダムソーラー太陽光発電システム


Qセルズ太陽光発電システム


トリナ・ソーラー太陽光発電システム


RECソーラー太陽光発電システム


LIXIL太陽光発電システム


サンパワー太陽光発電システム


長州産業太陽光発電システム


アブリテック太陽光発電システム